ねこらぼノート

Practice and Theory of Thinking for Business, Science and Life

図表でわかる統計学

統計学をわかりやすく説明する。できる限り図表を使って説明する。

仮説検定とは

仮説検定の構造について説明し、さまざまな仮説検定を一覧表に整理する。

区間推定とは

区間推定の構造について説明し、区間推定の種類を一覧表に整理する。

点推定の推定量を選ぶ基準

点推定における推定量を選ぶ基準として、不偏性・一致性・有効性を説明する。

点推定方法(モーメント法・最尤法)とは

点推定の方法として、モーメント法・最尤法を説明する。

点推定とは

点推定の構造について説明し、点推定の対象となる代表的な母数を一覧表に整理する。

推測とは(点推定・区間推定・仮説検定)

推測の種類(点推定・区間推定・仮説検定)について説明する。点推定・区間推定・仮説検定の主な内容を説明する。

記述統計学から推測統計学へ(母集団、標本などを定義し関連性を説明する)

集団の一部しか知ることができない場合に集団の全体について知る方法(推測統計学)について母集団、標本などを定義し関連性を説明する

データの把握方法まとめ

データの把握方法について、1変数データ・2変数データ、質的データ・量的データ、定性的把握・定量的把握という軸で整理してきたので、全体像を整理する。

2変数データ(質的データの定量的把握)

2変数データ(質的データ)の定量的把握についてスピアマンの順位相関係数を説明する。

2変数データ(質的データの定性的把握)

2変数データ(質的データ)の定性的把握について説明する。

2変数データ(量的データの定量的把握)

2変数データ(量的データ)の定量的把握について説明する。

1変数データ(質的データの定量的把握)

1変数データ(質的データ)を定量的に把握する方法について説明する。

1変数データ(質的データの定性的把握)

1変数データ(質的データ)を定性的に把握する方法について説明する。度数表、棒グラフとその見方について説明する。

2変数データ(量的データの定性的把握:散布図とその見方)

2変数データ(量的データ)を定性的に把握する方法について説明する。散布図とその見方について説明する。

1変数データ(量的データの定性的把握と定量的把握の違いと使い方)

前回までに量的データの定性的把握(度数分布表、ヒストグラム)と定量的把握(平均値など)について説明してきた。今回は、量的データの定性的把握と定量的把握の違いと使い方について説明する。

1変数データ(量的データの定量的把握)

位置による分類、広がりによる分類、非対称性による分類、尖りによる分類を定量的に把握するための指標を説明する。

1変数データ(量的データの定性的把握)

1変数データの分析は多次元データにおいても最初に行う内容となる。今回は、量的データに利用できる数を数える度数分布表、それを可視化したヒストグラム、ヒストグラムの見方(分布の形状)について説明する。

1変数データ、多変数データ

1変数データ、多変数データについて説明する。

質的データと量的データの違い、測定の尺度の整理

データの種類(質的データ、量的データ)、測定の尺度(名義尺度:Nominal、順序尺度:Ordinal、間隔尺度:Interval、比尺度:Ratio)を説明し、その関係を明らかにする。